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「地域で自分で仕事をつくるとは?」という大きなテーマのもと、福井で仕事をつくっている/つくろうとしているさまざまなゲストを呼んで共に考えるトークイベントシリーズのアーカイブ販売です。
第二弾となる今回のゲストにお迎えするのは、新卒で南越前町地域おこし協力隊となり、福井県へUターンした田上夏伊さん。 3年間の地域おこし協力隊を2024年に終えた後も福井にとどまることを決め、建築デザインのお仕事を本業としながらも継続して南越前町でのプロジェクトを継続中。様々な決断を経た、田上さんのこれまでとこれからについて、「地域で自分で仕事をつくるとは?」という問いを立てながら、トークイベントを開催しました。
※本トークイベントのゲストは今後、前回ゲスト(今回は山本響さん)が聴き手を勤め、今一番お話を聞きたい人を選定しゲストとしてお呼びする、数珠繋ぎ方式で開催していきます。
時間:約1時間44分
【ゲスト】
・田上 夏伊さん|建築士(うらのこうの代表/株式会社RIPEN所属/元南越前町地域おこし協力隊)
1996年生まれ、福井県福井市出身。横浜国立大学卒業、同大学院修了。コロナ期に帰福を決意。在学中に研究対象としていた「エコミュージアム」の実践を目指し、新卒で南越前町へ移住。2021年4月より地域おこし協力隊として「移住関係人口創出業務」に携わる。 2024年3月、南越前町河野の魅力を紹介するローカルガイドブック「うらのこうの01-LOCAL STUDIES-」の発行をきっかけに、「うらのこうの」としての活動体が発足。現在は建築設計業務の傍ら、住民を案内役としたまち歩きイベント「のこのここうの」の企画開催、ガイドブック「うらのこうの」の発行を継続している。
【こんな人にオススメ】
・修行を積まずに地域に飛び込んだ方
・暮らすことの持続可能性を考えたい方
・地方のまちづくりに興味がある方
・福井の海側のエリアが気になる方
・地域おこし協力隊関係の方
・冊子など「何かをつくりたい」という思いのある方
内容:
1 うらのこうの紹介
2 5年間の出来事編「協力隊と建築士」
3 5年間の感情編「憧れと羨み」
4 5年間の思想編「継続と変化」
5 まとめ:地域で仕事をつくるとは?
【聞き手】
山本響|大野市地域おこし協力隊 /印刷・編集室 みなと主催。
1998年神奈川生まれ。卒業後の進路を模索する中で大野のまちと出会い、その魅力にハマり、新卒で大野市へ移住。 2023年5月より地域おこし協力隊として「まちなか賑わい創出業務」に携わり、「大野の印刷・編集室 みなと」を立ち上げる。
髙橋駿介|PLAY CITY 理事/合同会社LIGHT HOUSE 代表社員
1996年兵庫県生まれ。2016年大学進学を期に福井へ引っ越し。坂井市三国町にて茶ノ下旅館の経営、湊ノ芸術祭共同主催、また福井市中心市街地の古ビル運用委託や各地で設計デザイン業務
(開催日:2026年3月27日、playceにて)
ご購入頂いた後、ご記入頂いたメールアドレスに限定公開のYoutubeリンクとトークで使用したスライドのPDFをお送りします。
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