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【トークアーカイブ 】演劇×地域 自らが歪みとなり価値観を捻る 福井で仕事をつくる人たちvol.3〜カサマツ
¥1,000
「地域で自分で仕事をつくるとは?」という大きなテーマのもと、福井で仕事をつくっている/つくろうとしているさまざまなゲストを呼んで共に考えるトークイベントシリーズのアーカイブ販売です。 第3弾となる今回のゲストにお迎えするのは、劇作家・演出家・俳優として活動するカサマツさん。 倉庫や映画館、街中など既存の劇場空間に捉われない場所で、その場の空気や記憶を取り込んだ演劇・コント作品を発表しているカサマツさんのこれまでとこれからについて、「福井で自分で仕事をつくるとは?」という問いを立てながら、トークイベントを開催しました。 ※本トークイベントのゲストは今後、前回ゲスト(田上夏伊さん)が聴き手を勤め、今一番お話を聞きたい人を選定しゲストとしてお呼びする、数珠繋ぎ方式で開催していきます。 時間:約1時間57分 【ゲスト】 カサマツさん|劇作家・演出家・俳優(演劇・コントユニット「タスサン」主宰/カサマツキカク代表) 1999年生まれ、福井県出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。大学在学中より東京で芸人として活動し、卒業後に福井へ拠点を移す。2023年に演劇・コントユニット「タスサン」を結成。以降、倉庫や映画館、街中など既存の劇場空間に捉われない場所で、その場の空気や記憶を取り込んだ演劇・コント作品を発表している。2024年には福井の老舗映画館での公演を成功させ、200人規模の動員を記録。地域芸術祭への出展や長時間のパフォーマンス展示なども行う。2025年には新プロジェクト「WAKU」を始動し、短期間での継続的な作品発表を展開。2026年より個人企画「カサマツキカク」を立ち上げ、より実験的な創作を行っている。 【こんな人にオススメ】 ・地域で表現することに興味がある方 ・Uターンに興味がある方 ・地域での場づくりに関心がある方 ・組織の立ち上げ期の葛藤に関心がある方 ・コントや演劇に興味がある方 内容: 1 体に流れているもの 2 ストイック東京 3 福井で活動するということ 【聞き手】 ・田上夏伊|建築士(うらのこうの代表/株式会社RIPEN所属/元南越前町地域おこし協力隊) 1996年生まれ、福井県福井市出身。横浜国立大学卒業、同大学院修了。コロナ期に帰福を決意。在学中に研究対象としていた「エコミュージアム」の実践を目指し、新卒で南越前町へ移住。2021年4月より地域おこし協力隊として「移住関係人口創出業務」に携わる。 2024年3月、南越前町河野の魅力を紹介するローカルガイドブック「うらのこうの01-LOCAL STUDIES-」の発行をきっかけに、「うらのこうの」としての活動体が発足。現在は建築設計業務の傍ら、住民を案内役としたまち歩きイベント「のこのここうの」の企画開催、ガイドブック「うらのこうの」の発行を継続している。 ・川上真理子 |文筆/池田暮らし季節仕事人 1996年生まれ、千葉育ち。早稲田大学卒業、同大学院修了。大学4年の時にフィールドワークで訪れた池田町に一目惚れして、2022年に新卒無職で移住。ふらふらしながら古民家DIYで気力と体力を鍛えた後、文筆業と池田町の季節仕事(山菜採りと出荷、しめ縄づくり、集落の生活文化記録など)を生業とした。人生の主軸は、腹の底から納得できる暮らしを池田で探求すること。農山村に残る宝のような暮らしの知恵や技を残すために、冊子(山の民)やイベント、集まりなどをつくっている。 (開催日:2026年4月24日、playceにて) ご購入頂いた後、ご記入頂いたメールアドレスに限定公開のYoutubeリンクとトークで使用したスライドのPDFをお送りします。
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【トークアーカイブ】建築×地域 地域で小さく継続し、ボールを遠くに投げてみる 福井で仕事をつくる人たちvol.2〜田上夏伊
¥1,000
「地域で自分で仕事をつくるとは?」という大きなテーマのもと、福井で仕事をつくっている/つくろうとしているさまざまなゲストを呼んで共に考えるトークイベントシリーズのアーカイブ販売です。 ※トークの一部を記事でお届けしております。(https://www.reallocal.jp/145626) 第二弾となる今回のゲストにお迎えするのは、新卒で南越前町地域おこし協力隊となり、福井県へUターンした田上夏伊さん。 3年間の地域おこし協力隊を2024年に終えた後も福井にとどまることを決め、建築デザインのお仕事を本業としながらも継続して南越前町でのプロジェクトを継続中。様々な決断を経た、田上さんのこれまでとこれからについて、「地域で自分で仕事をつくるとは?」という問いを立てながら、トークイベントを開催しました。 ※本トークイベントのゲストは今後、前回ゲスト(山本響さん)が聴き手を勤め、今一番お話を聞きたい人を選定しゲストとしてお呼びする、数珠繋ぎ方式で開催していきます。 時間:約1時間44分 【ゲスト】 田上 夏伊さん|建築士(うらのこうの代表/株式会社RIPEN所属/元南越前町地域おこし協力隊) 1996年生まれ、福井県福井市出身。横浜国立大学卒業、同大学院修了。コロナ期に帰福を決意。在学中に研究対象としていた「エコミュージアム」の実践を目指し、新卒で南越前町へ移住。2021年4月より地域おこし協力隊として「移住関係人口創出業務」に携わる。 2024年3月、南越前町河野の魅力を紹介するローカルガイドブック「うらのこうの01-LOCAL STUDIES-」の発行をきっかけに、「うらのこうの」としての活動体が発足。現在は建築設計業務の傍ら、住民を案内役としたまち歩きイベント「のこのここうの」の企画開催、ガイドブック「うらのこうの」の発行を継続している。 【こんな人にオススメ】 ・修行を積まずに地域に飛び込んだ方 ・暮らすことの持続可能性を考えたい方 ・地方のまちづくりに興味がある方 ・福井の海側のエリアが気になる方 ・地域おこし協力隊関係の方 ・冊子など「何かをつくりたい」という思いのある方 内容: 1 うらのこうの紹介 2 5年間の出来事編「協力隊と建築士」 3 5年間の感情編「憧れと羨み」 4 5年間の思想編「継続と変化」 5 まとめ:地域で仕事をつくるとは? 【聞き手】 山本響|大野市地域おこし協力隊 /印刷・編集室 みなと主催。 1998年神奈川生まれ。卒業後の進路を模索する中で大野のまちと出会い、その魅力にハマり、新卒で大野市へ移住。 2023年5月より地域おこし協力隊として「まちなか賑わい創出業務」に携わり、「大野の印刷・編集室 みなと」を立ち上げる。 髙橋駿介|PLAY CITY 理事/合同会社LIGHT HOUSE 代表社員 1996年兵庫県生まれ。2016年大学進学を期に福井へ引っ越し。坂井市三国町にて茶ノ下旅館の経営、湊ノ芸術祭共同主催、また福井市中心市街地の古ビル運用委託や各地で設計デザイン業務 (開催日:2026年3月27日、playceにて) ご購入頂いた後、ご記入頂いたメールアドレスに限定公開のYoutubeリンクとトークで使用したスライドのPDFをお送りします。
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【トークアーカイブ】印刷×地域 場所を起点に仕事をつくる 福井で仕事をつくる人たちvol.1〜山本響
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「地域で自分で仕事をつくるとは?」という大きなテーマのもと、福井で仕事をつくっている/つくろうとしているさまざまなゲストを呼んで共に考えるトークイベントシリーズのアーカイブ販売です。 ※トークの一部を記事でお届けしております。(https://www.reallocal.jp/143006) 第一弾となる今回のゲストにお迎えするのは、新卒で福井県大野市の地域おこし協力隊となり、地域に飛び込んだ山本響さん。3年間という区切りがある中で、リソグラフ印刷所を新たにつくり、大野で自分で仕事をつくることを考え続けました。協力隊卒業を目前にしたいま、山本さんのこれまでとこれからについて「地域で自分で仕事をつくるとは?」という問いを立てながら、トークイベントを開催しました。 時間:約1時間45分 【ゲスト】 山本 響|大野市地域おこし協力隊/大野の印刷・編集室 みなと1998年生まれ、神奈川県出身。横浜国立大学を卒業後、東京工業大学大学院へ進学。在学中は、富山県高岡市にて空き家を活用し、人が集う場をつくるプロジェクトなどに関わる。卒業後の進路を模索する中で大野のまちと出会い、その魅力にハマり、新卒で大野市へ移住。 2023年5月より地域おこし協力隊として「まちなか賑わい創出業務」に携わる。 活動の一環として、まちなかの空き家を改修し「大野の印刷・編集室 みなと」を立ち上げる。現在は、「誰かのつくりたいを形にする」ことを軸に、制作の伴走やワークショップの企画・開催を行っている。 【こんな人にオススメ】 ・修行を積まずに地域に飛び込んだ方 ・暮らすことの持続可能性を考えたい方 ・地方のまちづくりに興味がある方 ・大野の「いま」が気になる方 ・地域おこし協力隊関係の方 ・チラシや冊子など「何かをつくりたい」という思いのある方 内容: 1 大野での3年間をグラフにしてみました 2 いつも冬に落ちる 3 何ができるか?を考えながら 4 まとめ:地域で仕事を作る(作りたい) 【聞き手】 川上 真理子 |ライター/季節仕事人 1996年千葉県生まれ。学生時代のフィールドワークで訪れた池田町に一目惚れして2022年に移住。ライター業と池田町での季節仕事(しめ縄や山菜採りなど)を生業にしている。 髙橋 駿介|PLAY CITY 理事/合同会社LIGHT HOUSE 代表社員 1996年兵庫県生まれ。2016年大学進学を期に福井へ引っ越し。坂井市三国町にて茶ノ下旅館の経営、湊ノ芸術祭共同主催、また福井市中心市街地の古ビル運用委託や各地で設計デザイン業務 (開催日:2026年2月13日、playceにて) ご購入頂いた後、ご記入頂いたメールアドレスに限定公開のYoutubeリンクとトークで使用したスライドのPDFをお送りします。